クスノキは、葉を軽くこすると樟脳のような香りがする大きな木です。日本の暖かい地域では公園や街路に植えられ、巨木として親しまれる木もあります。
クスノキの葉では付け根から伸びる三本の太い葉脈を見てください。タブノキは実を支える柄が赤くなります。
間違えやすい理由 · どちらも暖地で見られる、光沢のある葉の大きな常緑樹です。
5〜6月に咲きます
花 5〜6月 · 実 11〜12月