カスリソウは、園芸でディフェンバキアと呼ばれる仲間の一種で、白やクリーム色の模様が入る大きな葉を楽しむ観葉植物です。茎は太く立ち上がり、汁が口や肌に触れると強い刺激を起こすことがあります。
葉脈が見える写真なら、カスリソウの葉には目立つ横向きの脈が多く、シラフイモでは主な脈が片側に5~8本ほどです。
間違えやすい理由 · どちらも模様のある葉を楽しむ観葉植物です。