トクサバモクマオウは沖縄の海岸で防風・防潮のために植えられてきた木です。松に似た細い緑の枝と、小さな松ぼっくりのような実が目印です。
2〜4月に咲きます
花 2〜4月
根で共生し、木が窒素を得るのを助けます。